1982年
銅版
60.0×45.0cm
Ed.50
サインあり
◆リ・ウーハンとともに、60年代末、世界のアートシーンに向けて東京発の現代美術運動として独自のテーゼを打ち立てた《もの派》の代表作家・関根伸夫は、70年代からは立体作品だけでなく、版画制作にも精力的に取り組みました。
この作品は、色彩銅版画技法を駆使して制作された大判の力作です。
1982年
銅版
60.0×45.0cm
Ed.50
サインあり
◆リ・ウーハンとともに、60年代末、世界のアートシーンに向けて東京発の現代美術運動として独自のテーゼを打ち立てた《もの派》の代表作家・関根伸夫は、70年代からは立体作品だけでなく、版画制作にも精力的に取り組みました。
この作品は、色彩銅版画技法を駆使して制作された大判の力作です。