本日(日曜)と明日(月曜)は休廊日です。
ときの忘れものは、アートフェア東京へ出展のため、画廊は3月13日(金)~3月16日(月)臨時休廊いたします。
◆ときの忘れものは、アートフェア東京2026 へ出展します。

*TOKYO ART BEATでも<ときの忘れものは、内間安瑆・内間俊子の作品、瑛九のフォト・デッサンなど戦後美術史における重要作家を取り上げる>と注目されています。
会期=2026年3月13日(金)~3月15日(日)
会場=東京国際フォーラム ホールE/ロビーギャラリー
(〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号)
ときの忘れものブース番号= N009
出品作家=安藤忠雄、磯崎新、内間安瑆、内間俊子、瑛九、倉俣史朗、佐藤研吾、塩見允枝子、瀧口修造、松本竣介
*アートフェア東京2026 公式サイト https://artfairtokyo.com/
<重要なお知らせ>
アートフェア東京2026出展のため、
ときの忘れものは、2026年3月13日(金)~3月16日(月)は臨時休廊いたします。
スタッフはアートフェア東京の会場(東京国際フォーラム)におります。
■特集展示「安藤忠雄」
は昨日終了の予定でしたが、アメリカや中国など海外からのお客様はじめ、国内でも遠く関西、新潟などのお客さまが入れ替わり立ち代わり来廊されています。先日の東京マラソンに参加された中国の方は、せっかく来日したのでとSNSで好きな安藤忠雄を検索して駒込にいらしたとおっしゃっていました。
「特集展示 安藤忠雄」は好評につき3月12日(木)まで、会期を延長します。
会期:2026年2月27日(金)~3月12日(木) 11:00-19:00 ※日・月・祝日休廊
会場:ときの忘れもの
安藤忠雄の1988年の巨大版画「中之島プロジェクト(アーバンエッグ)」2点を展示するとともに、ル・コルビュジエ、磯崎新、槇文彦、マイケル・グレイヴス、倉俣史朗、六角鬼丈、佐藤研吾など巨匠から気鋭まで建築家の秀作を併せてご覧いただきます。
●ときの忘れものの建築空間(阿部勤 設計)についてはWEBマガジン<コラージ2017年12月号18~24頁>に特集されています。
〒113-0021 東京都文京区本駒込5丁目4の1 LAS CASAS ときの忘れもの
TEL: 03-6902-9530、FAX: 03-6902-9531
E-mail:info@tokinowasuremono.com
営業時間=火曜~土曜の平日11時~19時。日・月・祝日は休廊。
JR及び南北線の駒込駅南口から約8分です。


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