「肖像」
1950年 フォトデッサン
27.5x22.4cm
*作品裏面にペンで自筆サインとタイトル
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"Work"
c.1936-39
photo dessin
(photogram) 30.3×25.2
signed by pencil on the reverse
「作品」
1936〜39年頃 フォトデッサン
30.3×25.2cm
作品裏に鉛筆サイン
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私は、かねがね瑛九が国際的な評価を獲得するとすれば、フォトデッサン(フォトグラム)によってではないかと思っています。
1936年(昭和11年)、カメラを使わず、印画紙に直接光をあてて感光させた作品をひっさげて故郷宮崎から上京した25歳の杉田秀夫は、その印画紙作品に驚嘆した久保貞次郎や外山卯三郎の薦めで、その作品を「フォトデッサン」と名づけ、自らの名前も「瑛九」と名乗ります。
画家「瑛九」の誕生です。
<光のデッサン>は瑛九の生涯のテーマとなりました。
同時代のマン・レイ(レイヨグラフ)や、ラスロ・モホリ=ナジ(フォトグラム)らと比肩する水準の高さはもっともっと評価されていいでしょう。
後年になると型紙などを使った作例が多いのですが、この作品は植物の葉などを利用した幻想的な作品で、典型的な初期の作品です。
瑛九については、「画廊主のエッセイ」で論じていますのでお読みください。 |
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"Work"
1936 hand colored
photo dessin
(photogram) 25.2×30.5
「作品」
1936年 フォトデッサンに着彩
25.2×30.5cm
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1936年(昭和11年)、カメラを使わず、印画紙に直接光をあてて感光させた作品をひっさげて故郷宮崎から上京した25歳の杉田秀夫は、その印画紙作品に驚嘆した久保貞次郎や外山卯三郎の薦めで、その作品を「フォトデッサン」と名づけ、自らの名前も「瑛九」と名乗ります。
画家「瑛九」の誕生です。
<光のデッサン>は瑛九の生涯のテーマとなりました。
同時代のマン・レイ(レイヨグラフ)や、ラスロ・モホリ=ナジ(フォトグラム)らと比肩する水準の高さはもっともっと評価されていいでしょう。
この上京の折、持参した約100点の印画紙作品の中の一点と推定される瑛九の最初期の作品です。
瑛九については、「画廊主のエッセイ」で論じていますのでお読みください。 |
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瑛九「散歩」 1950年頃 フォトデッサン
52.0×42.0cm
作品右下に自筆サイン
SOLD |
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1936年(昭和11年)、カメラを使わず、印画紙に直接光をあてて感光させた作品をひっさげて故郷宮崎から上京した杉田秀夫は、その印画紙作品に驚嘆した久保貞次郎や外山卯三郎の薦めで、その作品を「フォトデッサン」と名づけ、自らの名前も「瑛九」と名乗ります。
<光のデッサン>は瑛九の生涯のテーマとなりました。
同時代のマン・レイ(レイヨグラフ)や、ラスロ・モホリ=ナジ(フォトグラム)らと比肩する水準の高さはもっともっと評価されていいでしょう。
かれらの作品と瑛九が大きく異なる点のひとつは、サイズの巨大さです。マン・レイにしても、ラスロ・モホリ=ナジにしてもこんなに大きな印画紙作品(フォトグラム)は作ったことがありません。
文字通り、瑛九の代表作品といってよいでしょう。
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「月光」
1937年 フォトデッサン
24.2×29.5cm
*作品裏面に鉛筆で自筆サインと年記(Q Ei 37)
詳しくはお問合せ下さい。
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山田光春による瑛九の伝記や年譜に従えば、1936年(昭和11年)1月、24歳の杉田秀夫は印画紙を使った新しい作品を制作し、2月7日に約百点の印画紙の作品とそれまでに描きためたペンデッサンを大きなスーツケースにつめて上京します。
2月10日に本郷元町の日本エスペラント学会事務所で久保貞次郎と再会し、翌11日市ヶ谷佐土原町の久保邸を訪ねます。居合わせた久保の実弟小此木真三郎や三上英生がそれらの作品を見て感嘆します。その夜、杉田秀夫は久保家に泊まり、翌日(または翌々日)画家の長谷川三郎、評論家の外山卯三郎を訪ねます。若き天才の出現に驚いた二人は瑛九を支援することを決め、「フォトデッサン」「瑛九」という名称の決定がなされます。持参した印画紙の作品の中の10点(それに新たに制作した「表紙」を加えた11点)を作品集『眠りの理由』として刊行することが決まります。
そして雑誌『みづゑ』3月号(373号)に、「瑛九」という名前で初めて、5点のフォトデッサンが1ページ大で大きく紹介されます。
画家瑛九のデビューとなったのが、フォトデッサン(フォトグラム)であったことはその後の瑛九の生涯を決定づけました。フォトデッサンについては、「瑛九について」をご参照ください。
まさに瑛九は光の画家でした。カメラを使わず、直接印画紙に光をあてて制作したオリジナル作品は長い間、その真価を知られずに来ましたが、没後40数年を経てようやく評価が確定してきたようです。
この作品は、瑛九の最初期の秀作です。
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""Walk A"(『散歩 A』)"
1952
printed in 1969 etching
18.0×13.4 ed.50
Sign stamp
1952年原版制作・1969年後刷り(池田満寿夫刷り)
価格:73,500円(額付、税込)
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瑛九の銅版画の代表作です。
後刷りですが、瑛九が生前自刷りした部数は6部に過ぎません(後述の林グラフィックプレスの銅版画目録による)。
瑛九が原版を制作した1950年代はまだ版画の時代は到来しておらず、版元や版画を売る画廊も極端に少ないという状況でした。したがって瑛九が生前に自刷りしたものは多くても10数部、多くは一桁(1部から数部)でした。
瑛九没後に後刷りが企てられたのは(海外などでもゴヤなどの例はありますが)、もちろん瑛九の顕彰のためでしたが、逆に後刷りが大規模だったため、自刷り作品の価格を抑えるという思わぬ逆効果も生んでしまいました。
それはともかく、後刷りは、没後2度にわたり大規模に組織的になされました。
最初は没後まもなくの1969〜70年 に瑛九の最大の理解者であった久保貞次郎(版画友の会の創立者、後に町田市立国際版画美術館の初代館長)らによって比較的大判の代表作50点が南天子画廊を版元として各限定50部が、池田満寿夫刷りで刊行されました。
今回ご紹介する「散歩A」はそのときのもので、所謂<池田満寿夫刷り>といわれるものです。
2回目は、1974〜1983年にかけて、前述の50点以外にアトリエに残されていた原版 278点を、林グラフィックプレス(版画工房)が自ら版元となり後刷りしました。このときの限定はほとんどが各60部で、一部が10部、または45部の限定でした。
瑛九について、「画廊主のエッセイ」で後刷りのことなども含め論じていますのでお読みください。 |
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「音楽」
銅版 23.6×18.4cm
限定50部 スタンプサイン
1954年原版制作・1969年後刷り(池田満寿夫刷り)
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瑛九の銅版画の代表作といってよいでしょう。
瑛九が原版を制作した1950年代はまだ版画の時代は到来しておらず、版元や版画を売る画廊も極端に少ないという状況でした。したがって瑛九が生前に自刷りしたものは多くても10数部、ほとんどは一桁(1部から数部)でした。
この「音楽」も瑛九自身が自刷りした正確な枚数は今のところどこにも記録がなく不明です。
町田市立国際版画美術館に自刷り作品が収蔵されていますが、限定部数は記入されていません。おそらく数部しか刷られなかったと思われます。
今回ご紹介するのは、没後に池田満寿夫によって後刷り(限定50部)されたものです。
瑛九が制作した銅版画は約350点、そのほとんどが没後に後刷りされています。
1951年から1958年までの僅か足掛け8年の間に約350点もの銅版を制作した瑛九の集中力も凄いものですが、そのほとんどが没後に後刷りされたということも、実は日本では空前絶後のことといえるでしょう(欧米ではたとえばゴヤなどの例があります)。
瑛九没後に後刷りが企てられたのは、もちろん瑛九の顕彰のためでしたが、逆に後刷りが大規模だったため、自刷り作品の価値が上がらないという皮肉な結果も生んでしまいました。
後刷りは、2度大規模に組織的になされました。
最初は没後まもなくの1969〜70年に瑛九の最大の理解者であった久保貞次郎(版画友の会の創立者、後に町田市立国際版画美術館の初代館長)や未亡人らによって主として大判の代表作50点を選び、南天子画廊を版元として各限定50部が、池田満寿夫刷りで刊行されました。
以下の記す「林グラフィック版後刷り」が、ほとんど拭き残しをせず、真っ白な刷りなのに対し、この池田満寿夫刷りは、瑛九の自刷りの雰囲気をよく踏襲しています。
また、代表作50点のみの後刷りなので(いいものだけを選んだ)、「林グラフィック版後刷り」とはクオリティが違います。
つまり、瑛九のベスト50を池田満寿夫が後刷りしたわけです。
2回目は、1974〜1983年にかけて、前述の50点以外にアトリエに残されていた原版 278点を、林グラフィックプレス(版画工房)が自ら版元となり後刷りしました。このときの限定はほとんどが各60部で、一部が10部、または45部の限定でした。
この経緯の詳細は、「瑛九について」で詳述しましたのでお読みください。
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""work 1"Yellow(『作品1』)"
c.1950
woodcut 18.9×12.6cm
few editions
signed by Mrs. Miyako Sugita
作家自刷り(1部乃至数部のみ)、都夫人の署名あり、
価格:315,000円(額付、税込)
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""work 2" Yellow and green(『作品2』)"
c.1950
woodcut 18.9×12.6cm
few editions
signed by Mrs. Miyako Sugita
作家自刷り(1部乃至数部のみ)、都夫人の署名あり、
価格:315,000円(額付、税込) |
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"Work-B"(『作品−B 』)
1935 oil painting
29.0×24.0cm(F3)
詳しくはお問合せ下さい |
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"Communications Museum A"
(『逓信博物館 A』)
1941 oil painting
46.0×61.1cm
詳しくはお問合せ下さい |
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"Analysis in daytime"(『昼の分析』)
1959 oil painting
45.5×53.0cm
signed on the lower left
SOLD
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「前衛画家の大きな冒険 瑛九」展図録
SOLD
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""Flowers of Cloud B"
(『雲の花 B』)" 1958
printed in
1969 etching
10.8×9.0 ed.50
Sign stamp
1954年原版制作・1969年後刷り(池田満寿夫刷り)
価格:42,000円(額付、税込)
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""Bottom of the Sea"(『海底』)"
1953
printed in 1969 etching
21.0×13.6 ed.50
Sign stamp
1953年原版制作・1969年後刷り(池田満寿夫刷り)
価格:73,500円(額付、税込)
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""Poem"(『ポエム』)"
1953
printed in 1969 etching and aquatint
23.6×18.0 ed.50
Sign stamp
1953年原版制作・1969年後刷り(池田満寿夫刷り)
価格:73,500円(額付、税込)
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""Fish"(『魚』)"
1954
printed in 1969 etching
23.7×18.0 ed.50
Sign stamp
1954年原版制作・1969年後刷り(池田満寿夫刷り)
価格:63,000円(額付、税込)
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""White Horn"(『白い角』)"
1954
printed in 1969 etching
23.7×18.1 ed.50
Sign stamp
1954年原版制作・1969年後刷り(池田満寿夫刷り)
価格:63,000円(額付、税込)
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""Dance of a Bird"(『鳥の踊り』)"
1955
printed in 1969 etching
17.8×12.0 ed.50
Sign stamp
1955年原版制作・1969年後刷り(池田満寿夫刷り)
価格:63,000円(額付、税込)
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""Circle"(『円』)"
1954
printed in 1969 etching
23.6×18.0 ed.50
Sign stamp
1954年原版制作・1969年後刷り(池田満寿夫刷り)
価格:63,000円(額付、税込)
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from "Reason of Sleep"
(『眠りの理由』より)
1936 photo dessin
(photogram) 26.1×21.5 ed.40
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from "Reason of Sleep"
(『眠りの理由』より)
1936 photo dessin
(photogram) 26.7×21.7 ed.40
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from "Reason of Sleep"
(『眠りの理由』より)
1936 photo dessin
(photogram) 26.7×21.7 ed.40
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from "Reason of Sleep"
(『眠りの理由』より)
1936 photo dessin
(photogram) 21.7×26.7 ed.40
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from "Reason of Sleep"
(『眠りの理由』より)
1936 photo dessin
(photogram) 26.7×21.7 ed.40
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from "Reason of Sleep"
(『眠りの理由』より)
1936 photo dessin
(photogram) 26.4×21.7 ed.40
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from "Reason of Sleep"
(『眠りの理由』より)
1936 photo dessin
(photogram) 22.0×26.7 ed.40
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from "Reason of Sleep"
(『眠りの理由』より)
1936 photo dessin
(photogram) 21.1×26.7 ed.40
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from "Reason of Sleep"
(『眠りの理由』より)
1936 photo dessin
(photogram) 26.7×21.7 ed.40
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from "Reason of Sleep"
(『眠りの理由』より)
1936 photo dessin
(photogram) 26.3×21.7 ed.40
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「木」
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「小人魚」
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バリカン(仮題)
1936 フォトデッサン
30.7×25.0
画面左下に
「Sugita Hideo/36-2」
とサイン・年記 |
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虫(仮題)
1936 フォトデッサン
30.8×25.2
裏にペンサイン
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自転車(仮題)
c.1936 フォトデッサンに着彩
25.3×30.4
裏に鉛筆サイン |
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鳥(仮題)
c.1936 フォトデッサンに着彩
25.2×30.3
裏に鉛筆サイン
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フィルム(仮題)
c.1936 フォトデッサン
30.2×25.2
裏にペンサイン |
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眼鏡(仮題)
フォトデッサン 25.3×30.2
裏に鉛筆サイン |
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「空きよなる朝」別バージョン
フォトデッサン
27.3×22.3 |
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「眠りの理由」表紙 別バージョン
1936 フォトデッサン
30.2×25.1
画像に「Q Ei」 |
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「空想」
1953 銅版
13.3×7.7
E.A.1
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「人魚の群」
1952 銅版
11×7.6
E.A.10 |
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「愛情」
1952 銅版
11.8×9.2
E.A.1 |
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「過去」
1953 (摺り1974)銅版
36.4×26.8 ed.60
スタンプ サイン
林グラフィックス版
オリジナルはE.A.2
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「スケート」
1956 リトグラフ
35.5×25.5
ed.10
レゾネNo.47
裏に谷口都サイン |
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「鳥の夢」
1956 リトグラフ
23.7×18.0
ed.50
レゾネNo.23 |
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「日傘」
1956 リトグラフ
36.0×23.0
ed.5
レゾネNo.14
裏に谷口都サイン
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「舟」
1956 リトグラフ
36.0×24.0
ed.6
レゾネNo.48
裏に谷口都サイン"
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「シグナルB」
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「窓辺」 |
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「舞台」 |
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「虫の生活」SOLD |
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「作品5」
1951年 フォトデッサン
28.0×17.8cm
夫人(杉田都)証明書貼付
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「瑛九作品集」
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画廊主のエッセイ
●瑛九について●2000年掲示板より
●『瑛九作品集』編集を終えて●1997年12月
展覧会
2007年
第143回) 第18回 瑛九展 2007年5月18日〜6月2日
2006年
第134回) 第17回瑛九展 9月15日〜9月30日
2005年
第120回) 「第16回瑛九展/開廊10周年記念 」 05年7月8日〜7月30日
2004年
第115回) 第15回瑛九展/1936年画家の出発 04年8月17日〜9月11日
2003年
第108回) 第14回瑛九展 12月12日〜12月25日
第105回) 第13回瑛九展 瑛九とその周辺展 7月4日(金)〜7月12日
2002年
第94回) 第12回瑛九展―フォトデッサン型紙展 2月1日〜2月16日
2001年
第84回) 第11回瑛九展 6月15日〜 6月30日
2000年
第77回) 第10回瑛九展/『眠りの理由』から点描まで 12月1日〜12月16日
第67回) 第9回瑛九展 −没後40年/油彩 3月10日〜3月25日
1999年
第61回) 第8回瑛九展 −小さな悪魔(銅版画) 10月8日〜10月23日
第56回) 第7回瑛九展 −フォト・デッサン 5月24日〜6月9日
1998年
第50回) 第6回瑛九展 −瑛九とオノサト・トシノブ 12月4日〜12月19日
1997年
第38回) 第5回瑛九展 −『瑛九作品集』刊行記念 12月12日〜12月27日
第35回) 久保貞次郎と作家たち1 −追悼集『久保貞次郎を語る』刊行記念展/瀧口修造、北川民次、瑛九、泉茂、桂ゆき、加藤正、山城隆一、内間俊子、ヘンリ−・ミラ−、オノサトトシノブ、恩地孝四郎、森義利、他 10月24日〜11月
1日
1996年
第19回) 第4回瑛九展 −フォト・デッサン 10月30日〜11月9日
第16回) 第3回瑛九展 7月10日〜7月27日 1996年
第13回) 第2回瑛九展 5月13日〜6月1日
第11回) 第1回瑛九展 3月 6日〜3月23日
1995年
第1回) 銅版画セレクション1/長谷川潔、難波田龍起、瑛九、駒井哲郎 6月5日〜 6月18日
図録などヤフーオークションにて出品中
町田・瑛九とその仲間たち展図録
久保貞次郎講演録/現代美術と瑛九
「前衛画家の大きな冒険 瑛九」展図録
日経版決定版画集・瑛九作品集
フジTVギャラリー瑛九展図録74年
瑛九石版画総目録・限定千部 など
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